2008年10月26日日曜日

課題

著者名:カンサンジュン
題:愛国の作法
出版社:朝日新聞社
出版年:2006年
文があったページ:128ページ

・・・すなわち、「日本人」なら空気のように馴染んでいるに違いない(と思われている)、美しい伝統とか繊細な情緒的感受性の文化とか「万世一系」のように連綿として続いてきた伝統とか、そういった感性的な存在としての「民族(エトノス)」から国家を理解することが最も「自然」だと実感されているわけです。

2008年10月13日月曜日

10月13日

留学生と街を歩いているときに思うのですが、日本人は外国人(主に白色人種や黒色人種である場合)をじろじろ見たりしすぎるように思います。

例えばアメリカはたくさんの人種がいて、ぱっと見誰が外国人なのかわからないのでそのような事は起こらないのではないかと思います。私が海外研修で1ヶ月アメリカに行ったときには、日本語をべらべら話さない限りは”日本人”だとは見られなかったように思います。反対に普通に英語で話しかけられて困ることもありましたが。少なくとも歩いていて視線を感じるようなことはありませんでした。

またその外国人をじろじろ見るのは特に年配の方に強い傾向だと思います。
留学生たちはその視線についていい思いはしないと思いますが、どのように感じるのでしょうか。

2008年9月25日木曜日

First assignment

I'm Eriko. My hobby are shopping, cooking, playing the piano, and watching a baseball game.
There are five people in my family. I have a dog and parakeets.
I'm working part-time in a cake shop.

外国の文化と日本の文化の特徴で思いつくのは、外国では(特に欧米で)ビジネスにおいて日本よりも 人と人のコミュニケーションがフレンドリーな印象があります。またメディアというか映画の中などで、日本人がよくめがねや七三分け、制服であるような気がしますが、外国人からみる日本人のイメージというのはそのような感じなのでしょうか。