留学生と街を歩いているときに思うのですが、日本人は外国人(主に白色人種や黒色人種である場合)をじろじろ見たりしすぎるように思います。
例えばアメリカはたくさんの人種がいて、ぱっと見誰が外国人なのかわからないのでそのような事は起こらないのではないかと思います。私が海外研修で1ヶ月アメリカに行ったときには、日本語をべらべら話さない限りは”日本人”だとは見られなかったように思います。反対に普通に英語で話しかけられて困ることもありましたが。少なくとも歩いていて視線を感じるようなことはありませんでした。
またその外国人をじろじろ見るのは特に年配の方に強い傾向だと思います。
留学生たちはその視線についていい思いはしないと思いますが、どのように感じるのでしょうか。
1 件のコメント:
Thanks. If possible, it's a good idea to try to write in English too. I think the issue of staring is a good one to talk about.
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