2009年1月18日日曜日

○ディベート○

人前でのスキンシップについてですが、はっきりとスキンシップを認める側と認めない側に線を引くことは難しいのではと思います。
それは人それぞれ感じ方が違うからです。
たとえば私たち大学生がディベートをして何かしらの結論をだしたとして、例えば年配の方に同じ質問をしても、きっと答えは違うのではないでしょうか。

私の意見としては、軽いスキンシップなら気になりませんが、あまり目の前でいちゃいちゃされると、やはりびっくりしていまいます。

このディベートは”公の場で”という設定で話し合われますが、私はその”公の場”の広さも関係があるのではないかと思います。
たとえば・・・
・公園
・バスや電車の中
この2つはどちらも公の場です。公園よりもバスや電車の中の方が範囲が狭いですね。つまり、いちゃいちゃする人と、他の人との距離がバスや電車の方が公園より近いわけです。その人たちとの距離が近くなれば、それを見る私たち自身の許容範囲が狭くなりませんか?

でもスキンシップの許される範囲は、はっきりこうだとは言えないけど、TPOを考えればだいたいわかるはずです。

スキンシップの限度にもよりますが、少し気になるくらいのスキンシップなら、「あぁ仲良しなんだなぁ」と気にとめないくらいのおおらかさもあっていいと思います。

2 件のコメント:

KMCheese さんのコメント...

Eriko points out that, even if the students in this class were to agree that displays of affection in public are OK, many older Japanese people would have different opinions. Eriko doesn't mind a certain amount of affectionate behavior in public, but she doesn't want to be forced to watch a passionate display. Distance, she says, is also a factor. Places like trains and buses, where people have no choice but to be close to each other, are different from parks, for example, where the distances are larger.

私のブログ (My Blog) さんのコメント...

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